家庭の防災対策
更新日 平成21年3月18日
地震に備えて各家庭でできることは?
地震の被害を最小限にくいとめるためには、日頃から住まいや身の回りを整理しておくことや、地震に備えての備蓄品を用意しておくことが大切です。
住まいの備え
阪神淡路大震災の死傷者の多くは、倒壊建物や家具の転倒によるものでした。日頃から、建物や室内の安全対策を心がけましょう。
住まいの備えで実施している対策を確認してください。

備品の備え
大地震の後は、電気、ガス、水道などのライフラインが停止することが考えられるので、日頃から備蓄品を用意しておきましょう。
準備している備品を確認してください。

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このページに関するお問い合わせ
総務部くらしの安全課防災対策係
電話番号:042-325-0111(内線:373) ファクス番号:042-326-3624
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