このページのトップ




ここから本文です

備蓄品

更新日 平成23年7月20日

市で準備している備蓄品

防災倉庫画像(第2小学校)

 市では災害に備え、市内に設置した防災備蓄倉庫に資機材や食料を備蓄しています。

資機材

 救助工具や担架など地震発生直後から使用する機材や、停電に備えた発電機や投光器、断水に備えた無菌浄水器などを備蓄しています。
 地区防災センター(市立小中学校、都立国分寺高校)の備蓄倉庫には炊き出し釜が備蓄されています。これにより湯を沸かしたり、各家庭から野菜や米などを互いに持ち寄ることで、煮炊きしたりすることができます。
 

食料・水

 自宅が倒壊するなどして、各家庭で食料を確保できないかたを想定し、市では2日分の食料(約14万食)と水(約9万2千リットル)を備蓄しています。しかし、市で備蓄できる食料などの数には限界がありますので、各家庭で3日分の食料を日頃から準備するようお願いします。
 (注釈)市の食料、水の備蓄量は平成21年3月末現在です。
 

PDF形式のファイルをご利用するためには,「Adobe(R) Reader」が必要です。お持ちでない方は、Adobeのサイトからダウンロード(無償)してください。Adobeのサイトへ新しいウィンドウでリンクします。

このページに関するお問い合わせ

総務部くらしの安全課防災対策係

電話番号:042-325-0111(内線:373) ファクス番号:042-326-3624
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。(新しいウィンドウで開きます。)

このページのトップへ戻る