もやせるごみの出しかた
更新日 平成21年3月30日
もやせるごみとは
もやせるごみは、主に以下のものです。
- 台所ごみ
- 生ごみ、茶殻、貝殻、竹串など
- 衛生上焼却するもの
- おむつ、包帯、バンソウコウ、湿布薬、生理用品など
- リサイクルできないもの
- 写真、カーボン紙、毛布、シーツ、カーテン、シュレッダーなどで裁断した紙など
ティッシュペーパーなど、汚れたり濡れたりした紙は、資源になりません。もやせるごみで出してください。
もやせるごみの出しかた
- 生ごみは、十分に水切りをしてください。
- 紙おむつは、汚物を取り除いてください。
- 自分で刈った草・木は、1回に1袋から2袋か1束から2束までにしてください。 草類は、よく乾かしてから土を払い小出しにしてください。(一度に大量に出された場合や土が多量についている場合は、収集できません。)
- 枝木は、幹の太さ5センチメートル未満、長さ60センチメートル未満、直径50センチメートル未満の束にしてください。
- 板は、60センチメートル未満に切り、束にしてください。
- タオルケット、シーツ、カーテンは折りたたんで、ひもで十字に結んで出してください。たくさんある場合は、小出しにしてください。
ご注意ください
- 掛布団、敷布団、座布団は、長さにより粗大ごみになりますので、清掃センターにお申込みください。
このページに関するお問い合わせ
環境部ごみ対策課収集係
電話番号:042-300-5300 ファクス番号:042-326-4410
住所:〒185-0013 国分寺市西恋ヶ窪4-9-8 清掃センター
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。