証明書等自動交付機
更新日 平成23年1月12日
市役所第1庁舎1階の市民ホール入口付近に、証明書等自動交付機を設置しています。
休日や夜間(午後8時まで)に、便利な証明書等自動交付機をご利用ください。
利用時間
土曜日・日曜日、祝日を含む毎日(年末年始閉庁期間とその前後1日を除く)
午前8時30分から午後8時まで
発行できる証明書
- 住民票の写し(除票・改製原住民票は除く)
- 印鑑登録証明書(印鑑証明書)
- 市・都民税に関する課税・非課税・所得証明書(現年度分)
- 市・都民税に関する納税証明書(現年度分)
- 軽自動車税の車検用納税証明書(現年度分)
手数料
「軽自動車税の車検用納税証明書」のみ無料で、それ以外は1件200円です。
利用できるかた
本市に住民登録があり、数字4桁の暗証番号を登録した「国分寺市民カード(兼印鑑登録証)」をお持ちのかた。
ただし、発行書類により次の制約があります。
「市・都民税に関する課税・非課税・所得証明書」交付の場合
平成22年1月1日現在、市内に居住しているかたで、次の1、2のいずれかに該当するかたがご利用できます。(1月2日以降に転入したかたは前住所地で交付されます。)
- 市・都民税申告または所得税の確定申告をされたかた
- 給与または公的年金などの支払報告書が市役所に提出されているかた
- 扶養義務者のかたは、本人の申告がない場合、自動交付機からの証明書発行はできません。
「市・都民税に関する納税証明書」交付の場合
市・都民税の課税があり、納期限日を過ぎている分に未納がないかたがご利用できます。
「軽自動車税の車検用納税証明書」交付の場合
車検を要する軽自動車に対する課税があり、未納のないかたがご利用できます。
その他の注意事項
- 納税証明書(市・都民税および軽自動車税いずれも)は、納付された日から直後の数日間は、自動交付機で発行できない場合や、直前に納付された分が証明書に記載されない場合があります。その場合は、お手数ですが直前に納付した分の領収書をお持ちになり、納税課までお越しください。
- 住民票が手書きとなるかた、姓名字数が20文字以上のかた、外国人登録のかたは、システムの関係で自動交付機をご利用できませんので、ご了承ください。
- 自動交付機では、1千円札以外の紙幣はご使用できません。
お問い合わせ
それぞれの証明書に関するお問い合わせ先は以下のおとりです。
- 住民票の写し、印鑑登録証明書(印鑑証明書)
- 市民課(内線309、338)
- 課税・非課税・所得証明書
- 課税課(内線324)
- 納税証明書
- 納税課(内線376)
国分寺市民カード兼印鑑登録証
自動交付機を利用するには、「国分寺市民カード兼印鑑登録証」を取得し、任意の4桁の暗証番号を登録する必要があります。(代理人による登録はできません。)
旧印鑑登録証との交換を希望するかたは、市民課までお越しください。なお、各サービスコーナーでは扱っておりません。
交換時に必要なもの
- 旧印鑑登録証
- 運転免許証など官公署が発行している顔写真付きの有効期限内の身分証明書(お持ちでないかたは、郵送で本人照会を行うため、その場で暗証番号の設定はできません。)
手数料
現在、印鑑登録を行なっているかたは無料です。新規登録のかた、自動交付機を利用できる市民カードの新規交付を受けるかたは、200円が必要です。
このページに関するお問い合わせ
電話番号:042-325-0111(内線:309) ファクス番号:042-325-1380
Eメールでのお問い合わせは専用フォームをご利用ください。(新しいウィンドウで開きます。)