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現在、子宮頸がん(HPV)予防接種の積極的な勧奨を一時的に控えています

ページ番号 1001543  更新日  平成26年9月19日

  平成25年6月14日付けの厚生労働省健康局長通知により子宮頸がん予防ワクチンの積極的な勧奨を一時的に控えることとなりました。子宮頸がん予防ワクチン接種後の持続的な疼痛がみられたことから、その発生頻度が明らかになり国民に情報提供できるまでの間は、市から個別に接種勧奨の通知を控えることとなります。ただし、対象年齢で定期予防接種として接種を希望する場合は接種することができますが、有効性とリスクについて十分に理解した上で接種してください。また、すでに接種を開始されていて接種を控えることにより規定の接種間隔通りに接種できない場合など、今後の対応方法については厚生労働省で検討中です。情報が入り次第ホームページなどでご案内いたします。

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福祉保健部 健康推進課 健康推進担当
電話番号:042-321-1801 ファクス番号:042-320-1181
〒185-0024  国分寺市泉町2-3-8 いずみプラザ1階
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