• ホーム
  • くらしの情報
  • まちの魅力
  • イベント情報
  • 施設情報
  • 市政情報


ここから本文です。

転出転入が簡単に(転入届の特例)

ページ番号 1000865  更新日  平成28年6月14日

  個人番号カードまたは住民基本台帳カードの交付を受けている場合は、郵送で「転出届(郵送用)」をすると、国分寺市役所で転出届に来庁する必要がなくなります。
 転出処理の後、転入先の自治体に個人番号カードまたは住民基本台帳カードをお持ちになって、転入届をしていただく手続きです。
 住所異動の手続きで市区町村に来庁する手間が1回で済むようになります。
 また、今までお使いの個人番号カードまたは住民基本台帳カードが転入先でも引き続き利用できます。

(注釈)転入届は必ず異動日(新しい住所地に実際に住み始めた日)から14日以内、または転出届出時に申請された転出予定日から30日以内に行ってください。
この日にちを過ぎてしまいますと転入手続きができず、再度転出地市区町村にて転出届が必要になる場合があります。また転入手続きができた場合でも、今まで使用していた個人番号カードまたは住民基本台帳カードを引き続き新住所地でも使える様になる「個人番号カードまたは住民基本台帳カードの継続利用」ができません。新住所地で新たに個人番号カードの交付申請が必要になります。
 

申請できるかた

 本人または同一世帯のかた

必要なもの

  • 転出届書(国分寺市から引越をする場合)
  • 個人番号カードまたは住民基本台帳カード(国分寺市へ引越をする場合はお持ちのかた全員分)
  • 暗証番号の入力が必要になります。

手数料

 無料

取扱場所

 市役所第1庁舎1階市民課窓口

注意事項

  • 転入届をする際に本人確認を行なうため、個人番号カードまたは住民基本台帳カードに登録した暗証番号を入力していただきます。
  • 何らかの都合で転出届と異なる市区町村へ転入されることになった場合で、さらに土曜日・日曜日や祝日、午後5時以降に開庁されている窓口へ転入届出をされる場合は、転出証明書がないと届出ができません。
  • 転出届出後に個人番号カードまたは住民基本台帳カードを紛失された場合は再度転出届が必要になります。
  • 転入届出時に、同時に個人番号カードまたは住民基本台帳カードの継続利用手続きができなかった場合(上記(注釈)の場合を除く)、転入届出日から90日以内であれば申請できますので、個人番号カードまたは住民基本台帳カードをお持ちのうえ、転入先の市区町村窓口でご申請ください。
  • 海外転出の場合、転出届出時に個人番号カードまたは住民基本台帳カードを返納していただきます。

このページが参考になったかをお聞かせください。

このページに関するお問い合わせ

市民生活部 市民課 窓口係
電話番号:042-325-0111(内線:310) ファクス番号:042-325-1380
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。