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女性視点の防災講座「女性視点で考えよう!!災害への備えと避難所運営」

ページ番号 1024172  更新日  令和2年8月21日

イベントカテゴリ: 講座・講演会

(注釈)新型コロナウイルス感染拡大防止の為、今後の状況によっては中止する場合があります。あらかじめご了承ください。

講座チラシ

日付

令和2年10月5日(月曜日) 午後2時から午後4時

会場

ひかりプラザ 203・204号室(国分寺市光町1-46-8)

[ひかりプラザ]

対象

どなたでも
(市内在住の方優先)

内容

 近年、地震・津波・風水害等の自然現象(自然要因)など、日本各地で大規模災害が発生し、現在もたくさんの人々が避難所生活を送っています。

 災害などの非常時にみんなが尊重され、少しでも過ごしやすい避難所生活を送るためには、日頃の防災の現場や実際の避難所運営の管理に、女性の参画も必要です。

 今回の講座では、東日本大震災の被災地において避難所生活支援をされたお話やこそから見えてきた課題などを通じて、いざという時に備え、女性視点を取り入れた避難所生活・避難所運営について、お話を伺います。

 非常時に一人ひとりに何ができるのか、この機会に考えてみませんか。

講師

五十嵐ゆかりさん(聖路加国際大学大学院看護研究科ウィメンズヘルス・助産学 教授、助産師)

 

定員

20人

費用

不要

持ち物

マスク

(注釈)本講座は対面での開催を予定しております。新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、マスクの着用にご協力ください。

注意事項

託児 6人(生後6ヶ月~未就学児・先着順)

 

新型コロナウイルス感染症への対策について
  • 感染症拡大予防のため、マスクを着用の上ご参加ください。
  • 参加当日は、事前に体温を測定し、発熱等体調に変化がある場合は、ご参加いただけません。
  • 過去2週間以内に発熱や感冒症状で受診や服薬等をした方は、ご参加いただけません。
  • 海外から帰国後14日経過していない場合は、ご参加いただけません。
  • 当日は受付にて参加者全員に対し、非接触式温度計にて検温を行います。
  • 施設に入られる際や講座参加の前後は、手指のアルコール消毒をお願いします。
  • 複数の窓を開けるなど、通気の良い換気を行うため、空調が効きにくいことが予想されます。
  • 感染が判明した際に、必要に応じて保健所等の公的機関に個人情報を提供する可能性があります。ご参加にあたっては、氏名・連絡先等の個票(当日配布)を記入し、受講後に受付にご提出をお願いします。
申込み

9月2日(水曜日)午前9時から電話またはメール(jinkenheiwa@city.kokubunji.tokyo.jp

  (注釈)メールの場合は「講座名・氏名(ふりがな)・電話・市内在住の方はその旨をご入力ください。加えて、託児希望の方は子どもの名前・年齢」をご入力ください。

 → 男女平等推進センター電話042 (573)4378 (先着順)

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 人権平和課 人権平和担当
電話番号:042-573-4378 ファクス番号:042-573-4388
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。