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星空観望会 2018

ページ番号 1018857  更新日  平成30年10月18日

イベントカテゴリ: 文化・芸術

moon
天体望遠鏡から覗いた月

11月29日(木曜日)に開催します。

会場は都立武蔵国分寺公園の円形広場です。

天体望遠鏡で、冬の夜空に輝く火星や星を観察します。
曇天・雨天で星が観測できない場合は中止。ツイッター国分寺×宇宙アカウント(@pencilrocket60)でお知らせします。

【日時】 11月29日(木曜日) 午後6時30分から午後7時30分まで
【会場】 都立武蔵国分寺公園 円形広場

【講師】 高木 俊暢さん (一財 日本宇宙フォーラム)
     専門は「遠方宇宙の観測による銀河の進化」。
     前職のJAXA宇宙科学研究所では特別研究員の他、広報も担当。
     現在は世界最高性能を誇る電波干渉計ALMAのデータ解析業務に携わっている。

【注意事項】
     (1)小学生以下は保護者同伴
     (2)駐車場(有料)の数に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。
     (3)駐輪場は都立武蔵国分寺公園内を利用してください。

 

日付

平成30年8月23日(木曜日) 午後7時30分から午後9時まで(予定)

平成30年9月4日(火曜日) 午後7時から午後8時30分まで(予定)

平成30年11月29日(木曜日) 午後6時30分から午後7時30分まで

会場

【申込不要】
【入退場自由】
都立武蔵国分寺公園 こもれび広場
曇天・雨天時は中止。 

対象

どなたでも
小学生以下は保護者同伴

内容

星空観望会2018 
15年ぶりの大接近!赤く輝く火星をみつけよう。


旧暦の7月7日にちなんだ七夕は「伝統的七夕」と呼ばれ、星空を楽しむのに適した時期です。
現在使われている暦では、毎年日付が変わり、今年は8月17日です。

月や星は私たちにとって一番身近な宇宙です。
多くのかたに宇宙の魅力を感じていただけることを期待して、今年も観望会を開催します。

天体望遠鏡を用意していますので、肉眼との違いをお楽しみください。
事前申し込みは不要です。当日直接会場へお越しください。

七夕の星々 「おりひめぼし」 と 「ひこぼし」 、赤い火星をさがしてみましょう。

曇天・雨天中止。
中止の場合は、ツイッター国分寺×宇宙アカウント(@pencilrocket60)でお知らせします。

講師

第1回 高木 俊暢さん(日本宇宙フォーラム)

第2回 大川 拓也さん (スペースカフェ☆お茶の水実行委員会委員長)

費用

不要

注意事項

(1)小学生以下は保護者同伴

(2)駐車場(有料)の数に限りがありますので、公共交通機関をご利用ください。

(3)駐輪場は都立武蔵国分寺公園内を利用してください。

8月23日チラシ

9月4日チラシ

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 文化振興課 文化振興担当
電話番号:042-329-1205 ファクス番号:042-328-6630
〒185-0012 国分寺市本町3-1-1 cocobunji WEST5階
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