市のひきこもり相談窓口

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ページ番号 1010080  更新日  令和4年6月22日

「ひきこもりに関する市の相談窓口」

 ひきこもりに関する相談内容は、医療的な相談もあれば世帯の経済的な支援、本人の就労支援など様々なものがあり、市や関係機関の相談窓口も変わってきます。そのため、どこの窓口に行けばよいのか分かりづらい状況になっています。
 市ではここに記載のある関係部署が連携・協力しあいながら、ひきこもりに関する相談を受けています。適切な部署への案内を心がけていますので、ぜひご利用ください。

「ひきこもりに関する市の窓口」一覧表 (平成29年9月1日時点)

どこへ相談すればいいのかわからない方へ

【担当課(電話)】 子ども若者計画課 若者支援担当 (042-325-0111 内線390)
【事業名】 若者支援
【事業内容】 ひきこもり等困難を抱える若者を相談につなげ、自立に向けた支援を行います。 国、東京都および関係機関の相談窓口をご案内します。
【主な対象】 15歳~概ね39歳の方

子どもの相談をしたい方へ

担当課(電話)】 子育て相談室 子ども家庭支援センター 相談担当 (042-572-8138)
【事業名】 総合相談
【事業内容】 子どもに関わる悩み、子育てに関する心配、不安などを来館・電話・訪問などで職員が相談対応を行います。必要に応じて他の機関につなげます。
【主な対象】 18歳未満の子どもがいる家庭

心の相談をしたい方へ

【担当課(電話)】 障害福祉課 相談支援係 (042-325-0111 内線343・532)
【事業名】 心の健康相談
【事業内容】 精神科医師(月1回)・保健師(随時)による心の問題に関する相談を受けます。
【主な対象】 主に成人の方
【備考】 未成年は保健所の思春期相談を紹介する場合がある

 子どもの教育について相談をしたい方へ

担当課(電話)】 学校指導課 教育相談室 (042-573-4376)(042-573-4361)
【事業名】 教育相談
【事業内容】 子どもの教育に関わるあらゆる問題に専門の相談員が相談対応を行います。必要に応じて、各種心理検査、他の専門機関への紹介をします。
【主な対象】 幼児・児童・生徒・青少年に関する教育相談希望者
【備考】 電話相談あり

仕事に就きたい方へ(就労支援)

【担当課(電話)】 経済課 消費生活・就労支援担当 (042-325-0111 内線351)
【事業名】 就労支援案内
【事業内容】 仕事を探したい方、技術・技能を身につけたい方、就労について相談したい方に対し、関係機関の窓口案内及び情報提供を行います。
【主な対象】 希望者

生活に困っている方へ(生活支援)

【担当課(電話)】 生活福祉課 生活福祉係 (042-325-0111 内線345・389・534)
【事業名】 生活保護事業
【事業内容】 必要な保護を行い、最低限度の生活を保障するとともに、保護受給者の自立に向けた支援を行います。
【主な対象】 要保護者

【担当課(電話)】 生活福祉課 相談支援係 (国分寺市社会福祉協議会) (042-324-8311)
【事業名】 生活困窮者自立支援事業
【事業内容】 ・相談者が抱える課題に応じた個別支援計画を策定し、当該計画に基づく支援を関係機関と連携して行います。
 ・離職等により住居を喪失または喪失するおそれがある方へ、家賃相当額の住居確保給付金を一定期間支給します。
 ・貧困の連鎖を断ち切るため、子どもの学習支援事業を行います。
【主な対象】 生活保護の前段階にある生活困窮者
【備考】 国分寺市社会福祉協議会への業務委託で実施

障害に関する相談やサービスを利用したい方へ

【担当課(電話)】 障害福祉課 相談支援係・生活支援係 (042-325-0111 内線343・.344)
【事業名】 障害に関する相談やサービスの利用案内等
【事業内容】 障害者とその家族の日常生活における相談や障害福祉サービス等の利用案内及び申請受付を行います。
【主な対象】 障害者、その家族等

このページに関するお問い合わせ

子ども家庭部 子ども若者計画課 若者支援担当
電話番号:042-325-0111(内線:390) ファクス番号:042-359-3354
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。