ゼロカーボンシティを表明しました

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ページ番号 1027590  更新日  令和4年3月10日

脱炭素社会を目指して

国分寺市は「2050年までに温室効果ガス実質排出量ゼロ」を目指します

近年の豪雨や台風の強大化などは、地球温暖化が原因の一つと考えられています。いま対策に取り組まなければ、温暖化は止めることができなくなるとも言われています。国分寺市は地球温暖化といった地球規模の課題に対応するため、令和4年第1回市議会定例会における「令和4年度施政方針」の中で、2050年までに温室効果ガスの排出量を実質ゼロとする「ゼロカーボンシティ」として、脱炭素社会を目指すことを市長が表明しました。

ゼロカーボンシティとは

環境省では、2050年までに二酸化炭素など温室効果ガスの人為的な発生源による排出量と、森林などの吸収源による除去量を差し引きゼロにすることを表明した地方公共団体を「ゼロカーボンシティ」としています。

 

 

国分寺市長
井澤市長

環境大臣メッセージ

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このページに関するお問い合わせ

まちづくり部 まちづくり計画課 計画担当
電話番号:042-325-0111(内線:356・449・454・455) ファクス番号:042-324-0160
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