市が収集処理できないもの

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ページ番号 1002210  更新日  令和3年5月28日

 以下のものは、市で収集できません。ここに記載しているものは一部ですので、詳しくは環境対策課へお問い合わせください。

事業活動に伴って出る粗大ごみ

 商店・事業所・工場・病院など、事業活動に伴って出る粗大ごみは、市で収集できません。請負業者、廃棄物処理業者などに依頼してください。

一般家庭から一時的に出る多量ごみ

 一般家庭からの業者請負ごみ、引越、庭木の刈り込み、畳の入れ替え、その他一時的に出る多量ごみは、市で収集できません。請負業者、廃棄物処理業者などに依頼してください。

家電リサイクル法によるもの

  ブラウン管・液晶・プラズマテレビ(パソコンのモニター) ・冷蔵庫・冷凍庫・洗濯機・エアコン ・衣類乾燥機などが対象となります。詳しくは下記のページをご覧ください。

資源有効利用促進法によるもの

 パソコンやモニターなどが対象となります。詳しくは下記のページをご覧ください。

消火器

  消火器(エアゾールタイプを除く)は市で収集できません。消火器にはリサイクルするシステムがあります。回収方法など詳しくは、下記へお問い合わせください。

株式会社消火器リサイクル推進センター 
電話番号03-5829-6773(午前9時から午後5時まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)  http;//www.ferpc.jp/ 
 


 

自動車・バイク

 自動車やバイクの本体だけでなく、バッテリーやタイヤなどの部品・用品類なども収集できません。自動車やバイクの部品・用品類を処理したい場合は、購入したお店、または、一般廃棄物収集運搬業者に依頼してください。
 バイク本体のリサイクルは参加事業者が中心となり、自主的に取り組んでいます。詳しくは「二輪車リサイクルコールセンター」へお問い合わせください。

  • 電話番号:050-3000-0727(午前9時30分から午後5時まで 土曜日・日曜日・祝日・年末年始等を除く)

家屋に付随する物・液体など

 以下の家屋に付随する物や液体などは市で収集できません。

家屋に付随する物・液体などの例
たたみ・ブロック・浴槽・ペンキ・廃油・ガソリン・消火器・建築資材・灯油・オイル・農薬など

その他の処理困難物

 主に以下のものをいいます。

処理困難物の例
スプリング入りマットレス・ピアノ・電子オルガン・金庫・コンクリートガラ・ドラム缶・介護ベッド・ボウリングの球・木の根・仏壇・サーフボード・土・砂・石・粘土など

処理業者

「家屋に付随する物・液体など」や「処理困難物」を処分したい場合は下記の収集運搬業者もしくは廃棄物処理許可業者に連絡して処理してください。

有限会社さとみ企画

電話番号:0120-538-313または042-363-6228

受付・収集時間:月曜日から土曜日まで(祝日を除く)午前9時から午後5時まで

株式会社サン・エキスプレス

電話番号:0120-171-208または042-329-4320

受付・収集時間:月曜日から土曜日まで(祝日を除く)午前9時から午後5時まで

松浦商事株式会社

電話番号:0120-600-139

受付・収集時間:月曜日から土曜日まで(祝日を除く)午前8時から午後5時まで

環衛サービス

電話番号:0120-291-121

受付・収集時間:月曜日から金曜日まで(祝日を除く)午前9時から午後5時まで

このページに関するお問い合わせ

建設環境部 環境対策課 庶務係
電話番号:042-300-5300 ファクス番号:042-326-4410
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。