【募集締切】第54回 都民寄席 国分寺公演(2024都民芸術フェスティバル)

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ページ番号 1026970  更新日  令和5年12月1日

イベントカテゴリ: 文化・芸術

都民寄席 出演者画像
江戸時代から続く粋で豊かな大衆文化「寄席」。豪華出演陣による演目と識者による解説で、
初めての方にもわかりやすいと人気の公演が、今年度も国分寺で開かれます。

*11月30日をもって募集は締め切りました。

日付

令和6年3月17日(日曜日) 午後1時から(開場=12時15分)

施設

ホール

会場

[いずみホール]

対象

どなたでも
・都民の方でなくても可
・未就学児不可

申し込み締め切り日

申し込みは終了しました。

内容

1.解説 和田 尚久さん
1.「そば清」金原亭 馬久さん
1.「老人天国」古今亭 寿輔さん
1. 奇術 養老 瀧之丞さん
1.「井戸の茶碗」柳家 権太楼さん

費用

不要

出演

柳家 権太楼さん
古今亭 寿輔さん
金原亭 馬久さん
養老 瀧之丞さん

(解説)和田 尚久さん

主催

東京都

公益財団法人 東京都歴史文化財団

都民寄席実行委員会

申込方法

都民芸術フェスティバルホームページの応募フォーム(下のリンク先)から。

1人につき入場者数2名、3会場まで選択可
申込期間は11月1日午前10時から11月30日午後11時59分まで

 

注意事項
  • 座席の指定・調整はできません。
  • 応募多数の場合抽選
  • 当選結果は当選者へのみ12月下旬を目途に、当選の旨のお知らせメールが送られます。
    (入場券は公演の2週間前ごろ発送予定)
  • 転売禁止
  • 駐車場・駐輪場はございません。公共交通機関をご利用いただくか、近隣のコインパーキング等をご利用ください。

お問い合わせ

都民寄席実行委員会 03-3833-8622(午前10時から午後6時まで 一般社団法人 落語協会内)

都民芸術フェスティバルとは

昭和43年に始まり56回を迎えます

 都民の皆さまに舞台芸術や芸能を身近に感じていただくための東京都の文化事業です。
今年度は令和6年1月から3月まで、オーケストラ、室内楽、オペラ、現代演劇、バレエ、現代舞踊、邦楽、日本舞踊、能楽、民俗芸能、寄席芸能の全11分野にわたる様々な演目の公演が、都内各所で開催されます。
入場料をお求めやすい料金または無料とすることで、多くの都民の皆さまに様々な舞台芸術や芸能をご鑑賞いただき、芸術のより一層の普及と振興が図られることを目的としています。

 この都民寄席は11分野のひとつ「寄席芸能」分野にあたり、今年度は8会場で開催されます。広く多くの方々に芸術に親しんでいただくため、会場は毎年希望自治団体の中から、エリアや過去の開催状況などを検討の結果決定されます。

 国分寺での開催は一昨年・昨年に続いての開催です。寄席が好きな方も初めての方も、ぜひこのチャンスに生でご鑑賞ください。

添付ファイル

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 文化振興課 文化振興担当
電話番号:042-313-8182 ファクス番号:042-328-6630
〒185-0012 国分寺市本町3-1-1 cocobunji WEST5階
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。