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保険料の徴収方法について

ページ番号 1001079  更新日  平成29年3月10日

65歳以上のかたの保険料は、原則として年金から納めます。年金額によって年金の定期払い(年6回)の歳に介護保険料があらかじめ差し引かれる特別徴収と国分寺市から送付される納付書により、介護保険料を納める普通徴収の2種類に分かれています。

特別徴収

年金の年額が18万円以上のかたで老齢(退職)年金、遺族年金、障害年金を受けているかたは、年金から自動的に天引き(年6回の年金の定期払いの際に、介護保険料があらかじめ差し引かれます)により納めます。ただし、次の場合は普通徴収になります。
(1)年金の受給額が年18万円に満たないとき 
(2)年金を受給し始めたとき、転入したときや65歳になったとき
(3)現況届けの提出忘れなどによる理由で年金が一時差し止めになったときは、普通徴収となります。

なお、(2)、(3)の場合、特別徴収に切り替わる際は、「特別徴収開始通知書」でお知らせします。手続きは不要です。

(注釈)介護保険料は、年金から徴収することが介護保険法で定められています。
対象となる年金を受給されているかたは、口座振替や納付書で納める方法を任意に選択することはできません。
 

特別徴収の納期

期別 徴収月(年金の支給月)
第1期 4月
第2期 6月
第3期 8月
第4期 10月
第5期 12月
第6期 2月

 

普通徴収

納付書により金融機関・市役所の窓口で納めます。年金が年額18万円未満のかたが、この徴収方法となります。便利な口座振替もご利用になれます。

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このページに関するお問い合わせ

福祉部 高齢福祉課 介護保険係
電話番号:042-321-1301 ファクス番号:042-320-1180
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。