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転出届

ページ番号 1010960  更新日  平成30年9月18日

 国分寺市から他の市区町村に引越す場合、転出の届出が必要です。引越し予定日の14日前から受け付けています。
 転出の届出後、転出証明書を発行しますので、新しい住所地の役所で引越しの日以後、14日以内に転入の届出をしてください。
 ただし、個人番号カードまたは住民基本台帳カードをお持ちの場合と海外へ転出される場合は、転出証明書は発行されません。

 本人または同じ世帯で転出するかたが、個人番号カードまたは住民基本台帳カードをお持ちの場合は、転入届の特例が適用になります。
 詳しくは下記「転出転入が簡単に(転入届の特例)について」をご参照ください。

届出ができるかた

 本人または同じ世帯のかたが届出できます。
 同じ住所でも別世帯のかたや、代理人のかたが届出をする場合、委任状が必要になります。委任状の書式については、下記リンクをご参照ください。

届出に必要なもの

  1. 本人確認書類(下部リンク参照)
  2. 印鑑(お持ちのかたのみ)
  3. 印鑑登録証(登録されているかたのみ)
  4. 個人番号カード、住民基本台帳カード、通知カードのうちお持ちのもの(海外転出のかたのみ)
  • 代理のかたが届出をする場合、委任状が必要です。手続きの内容ごとに委任状を作成してください。(転出届出と同時に住民票の写しを取得する場合、転出届出用と住民票の写しの請求用の委任状の2通をご用意ください。)

届出期間

 新しい住所に住む予定日の14日前から引越後の14日以内

届出ができる場所・時間

【届出場所】 

市役所第1庁舎1階市民課窓口

(注釈)cocobunji市民サービスコーナー、国分寺市国立駅前市民サービスコーナーでは手続きできませんのでご注意ください。

【届出日時】 

月曜日から金曜日:午前8時30分から午後5時まで (祝日、12月29日~1月3日を除く)                                                                                                                                                              休日開庁:毎月第2土曜日:午前9時から正午まで (4月,8月を除く

(注釈) 毎月第2土曜日の休日開庁については下記リンクをご覧ください。

 なお、転出届については郵送でも手続きできます。詳しくは、住民票異動届(郵送による転出用)の記入見本をご覧ください。

注意事項

  1. 海外への転出の場合、転出先の詳しい住所は必要ありません。国名のみをカタカナまたは漢字で記入していただきます。
  2. 個人番号カードまたは住民基本台帳カードをお持ちの場合と、海外への転出の場合は転出証明書は発行されません。
  3. 正当な理由がなく届出日が14日を超えたときは、簡易裁判所から過料に処せられることがあります(住民基本台帳法第52条)。
  4. 世帯主が転出し、その世帯に残るかたがいる場合、残るかたの中から世帯主になるかたを決めていただきます。
  5. 転出届出後に住民票や印鑑登録証明書が必要になった場合、
    (1)転入届を提出していないこと
    (2)転出予定日に過ぎていないこと
    上記を満たしていなければ発行できます。
    住民票の写しについては、本人確認書類、印鑑登録証明書については、印鑑登録証をお持ちください。なお、転出証明書をお持ちのかたは併せてご持参ください。

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このページに関するお問い合わせ

市民生活部 市民課 窓口係
電話番号:042-325-0111(内線:310) ファクス番号:042-325-1380
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。