令和8年度生活のしづらさなどに関する調査 (全国在宅障害児・者等実態調査)

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ページ番号 1038518  更新日  令和8年10月15日

「生活のしづらさに関する調査」について

この調査は、厚生労働省が実施するもので、在宅の障害児・者等の生活実態とニーズを把握することを目的として行われます。皆様のご協力をお願いいたします。

調査の対象等

全国5、578国勢調査調査区(国分寺市は6地区)に居住する在宅の障害児・者等(障害者手帳をお持ちの方、難病等患者及びこれまで法制度では支援の対象とならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさがある方)を対象としています。

国分寺市の対象地区

「東恋ヶ窪4丁目」「泉町3丁目」「新町2丁目、3丁目」「本町4丁目」「東元町1丁目」「光町1丁目」の一部
(注釈)対象世帯には「調査実施のお知らせ」を10月中旬頃に郵便受けに入れて配布します。

調査の時期

令和8年11月1日~11月24日

調査の方法

1.「調査実施のお知らせ」に記載してあるLogoフォームにて事前確認事項に回答します。
2.調査対象者がいる場合は、調査員が調査票を配布し、記入及び郵送による返送を依頼します。
3.調査票は、原則調査対象者が記入し、お渡しする返信用封筒でご提出いただきます。必要に応じて、適切な記入を支援します。
(注釈)東京都が交付した調査員証を持参した調査員が訪問します。

このページに関するお問い合わせ

福祉部 障害福祉課 計画係
電話番号:042-312-8629 ファクス番号:042-324-6831
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。