社会教育実習生とつくる講座「国分寺市の『平和の木』 ~被爆樹木から戦争と平和を考えよう~」【もとまち公民館】

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ページ番号 1038557  更新日  令和8年10月13日

イベントカテゴリ: 講座・講演会

広島・長崎で原爆を生き抜いた木々、いわゆる被爆樹木は、大きな傷を負いながらも成長し、その種は国分寺市にも芽吹いています。
木が教えてくれる戦争と平和のことを、証言動画や絵本を通して被爆者を祖父母に持つ学生と考えます。

もとまち公民館 社会教育実習生とつくる講座 国分寺市の「平和の木」 ポスター画像。広島市にある被爆アオギリと、国分寺市役所にある被爆アオギリ2世の写真を掲載している。掲載情報はページ本文にあり。

社会教育実習生とつくる講座とは
令和2年から、社会教育主事養成課程を学ぶ学生の社会教育施設での実習が必修となりました。公民館でも、さまざまな大学の学生が実習を行っています。この実習の一環として、講座の企画から実施まで学生が携わることで、公民館事業や社会教育の実際について学ぶ機会とする講座です。

日付

令和8年11月21日(土曜日) 午前10時~正午

施設

公民館

会場

もとまち公民館

[もとまち公民館]

定員

20組(小中学生とその保護者)

費用

不要

協力

国分寺市青少年育成南地区委員会

市人権平和課

申込み

10月28日(水曜日)までに下記の申込みフォーム、電話(042-325-4221)または直接もとまち公民館へ。

多数の場合は抽選。定員に満たない場合は、翌日以降先着順

添付ファイル

このページに関するお問い合わせ

教育部 公民館課 もとまち公民館
電話番号:042-325-4221 ファクス番号:042-326-1277
〒185-0022 東元町2-3-13
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。