国分寺楼門【市重要有形文化財】

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ページ番号 1004224  更新日  平成27年10月13日

楼門の画像

国分寺境内にあり、前沢村(現東久留米市内)の米津寺(米津出羽守田盛によって菩提寺として創建された寺)の楼門を明治28年に移築したものです。

所在地

国分寺市西元町1-13-16

電話番号

国分寺 042-325-2211

交通アクセス

JR中央線・西武国分寺線・多摩湖線→国分寺駅徒歩18分/JR中央線・武蔵野線→西国分寺駅徒歩15分

国分寺楼門

楼門の画像2

板金葺の屋根で、江戸時代の建築様式をよくとどめた、風格ある建物です。三間一戸の楼門で、2階には十六羅漢像(現在13体)を安置しています。

地図

国分寺楼門【市重要有形文化財】の地図

このページに関するお問い合わせ

教育部 ふるさと文化財課 史跡係
電話番号:042-300-0073 ファクス番号:042-300-0091
〒185-0023  国分寺市西元町1-13-10
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。